感謝の言霊書

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飾るだけで自分と自分の家族を幸せにするパワースポットをお家に作りませんか?

『幸せ探し』をやめませんか?

元気でいたい。楽しくいたい。幸せでいたい。

そして、僕たちはそれを外に探しに行く。

元気や楽しさ幸せをくれる『人』のところに行ってみたり。パワースポットと呼ばれる『場所』に行ってみたり。

その探しているもの。
探すのを辞めたらきっと見つかりますよ。

お家をパワースポットにして家族みんなで幸せになりませんか?

人を幸せにするのではなく場ごと幸せにする

僕は今まで1万人以上の人に書の作品をつくって届けてきました。

お名前と即興で書いた詩は、目の前の人が自分の中の答えに気付き、大丈夫と自分を励まし、一歩前にでるきっかけをつくれてきたと思います。

これはこれまでやってきたし、これからもずっと続けるでしょう。
だけど、気づいてしまったことがあったんです。

人、一人に『幸せ』のエネルギーを送るのではなく。場に対して『幸せ』のエネルギーを送ってはどうか?とうことです。

場によって体もパフォーマンスも変わる

僕は路上詩人として色々な土地、色々な場所の大地に座らせてもらい、出逢った人を前にしてことばを書かせてもらってきました。

その中で気づいたことは、自分がすごく調子が出る場所と何をやっても調子が出ない場所があるということでした。

僕が一番驚いたのが、家の中に入った瞬間体が軽くなり、書き下ろしをする際に、相手の目を見る前から。いや、相手が座ろうとする時からメッセージが降りてくるということを体験しました。
そして、書く人書く人はみんな涙して笑顔になる。

その場所は、毎日お神酒をとりかえ、お祈りをしてる神棚の下であり。
その家にはいたるところに、エネルギーの高い石やものが置いてありました。

昔の床の間には必ず書の掛け軸があった

古い家のつくりには、家の一番奥に床の間があり、そこには必ずといっていいほど書の掛け軸が飾ってありました。

僕も田舎に移住し様々な古民家を見てきましたが、床の間にはもちろん掛け軸はあるし家のいたるところに書が飾ってあったりします。

しかし、気になったのが、書いてあることばが不規則であったり、とてもうまいとは思えないような書が飾ってあったりしているのです。

実はこれには意味がありました。
野口生体を学び、古文書まで読める友人から聞いた話です。

書は人を生かし人を陥れることもできる。
書には書いた人のエネルギーが入る。いいエネルギーを入れれば、それが人、場に影響を与える。
なぜ昔の人は床の間に書を飾ったか?あれは、何を書いてあるかが重要ではなく、誰に書いてもらったかを重要にしている。

いいエネルギーを持った人に書いてもらった書を家の奥の床の間に飾れば、いいエネルギーが
好きな神様が家中を通ってそこにやってきてくれると信じていたから。

場を浄化する書の力

色々な場所を訪れ、パフォーマンスをしているとわかることがありました。
それは、『自分が大事にしているもの』『大事に作られたもの』この2つが置かれてる場所は身も心もいるだけで元気になり幸せになるということでした。

ここからは僕の挑戦です。

『我を入れず、氣を込めすぎず、ニュートラルな自分の身をもって大事に書の作品をつくります。』

その作品が、あなたのいる場を浄化し。
その場にいるだけで気持ちが楽になり。元気になる。
家が明るくなり。家族が元気になる。

そんな書を作ります。

幸せは自分でしか作れない

やりたいことや夢がなく、人生を楽しむことに苦しみ、心の病にまでなり、そこから何かを変えようと世界一周の旅をしていた時がありました。

『幸せ』とは何かを広い世界に探しにいったのです。
そして気が付きました。『幸せ』は探しても見つからない。『今あることに』ただ気づくことだと。

温かいシャワーを浴びれることはあたりまえじゃなかった。
きれいなベットで安心して気持ちよく毎日寝れるのはあたりまえじゃなかった。
五体満足で生きているのはあたりまえじゃなかった。

あたりまえがあたりまえじゃないことに気づいた時、自然と感謝の気持ちがあふれ、その感謝の気持ちが僕を今この瞬間に幸せにしました。

あたりまえに気づくこと。今感じている感謝、ありがとうに気づくこと。

誰もが今どんな状態でも『幸せ』は今ここにある。それに気づけるか気づけないかだけだ。

与えられただけではない自分でつくるもの

あたりまえに気づくのは人から言われても気づくことはできないし、感謝も生まれない。
自分で感じることでしか、自分でしか、人は幸せになれない。

そして今まで僕の作品は一方的でした。
書いた書のパワーとことばを相手に与えるというエネルギーでした。

それによって人はきっかけを作り、自分で動き、変わった人もいるだろうし、変わらなかった人もいるでしょう。

でも本質は、人に幸せのきっかけをもらうより、自分で自分を幸せにすることなんです。

「自分に幸せを与える習慣をつくりませんか?」 

という提案をさせてもらいたいです。具体的には。
感謝の言霊書を飾ってある場所で、作品を見ながら、1日1回。
今感じている感謝やありがとうという気持ちを、できたらことばにして
読み上げる(できなかったら心の中でもいいです)ということをしてほしいのです。

人は耳で生まれ耳で死ぬ

いいことばをかき、いいことばを読むことで、ことばの力、言霊が自分の中に入ってくる。

人は耳から生まれ、耳で死ぬ。

子供は視覚を使って字や絵をみるけど、それをかけるようになるまで時間がかかるが、耳で覚えたことばは3歳でしゃべれるようになる。
そして、目を閉じて死んだ人でも、実はしばらく耳は聞こえていて、自分が死んだ後の一緒にいる人の声が聞けるという話を聞いたことがあります。

心でことばを思うだけもいいですが、この力を使わないともったいない。

ことばに出して感謝とありがとうの気持ちを読み上げることで、自分にそのエネルギーがはいってくる。そして、作品にも自分のもつ言霊のエネルギーがどんどん入る。

あなたの感謝とありがとうの想いと言霊が幸せなエネルギーをもつ世界で1つのあなたと、場と人々を幸せにする書をつくっていくのです。

現代版の床の間の掛け軸

神・仏・自然への祈りがあたりまえにおこなわれていた時代から、現代は極端に祈り離れが起こっている気がします。

昔は祈りによって家を浄化し自分を家族を守っていたのではないでしょうか?
今更、神や仏を信じて祈れと言っても、それも難しいところがあると思います。

だったら。

自分に祈ることをしてみてはどうでしょうか?

神社のご神体の多くに鏡が使われています。
神に祈っているようで自分に祈っているのです。

感謝の書に自分の感謝の言霊を日々祈っていくこと。きっと鏡となって自分にかえり、幸せを運んでくれることと思います。

だから○○は、顧客満足度No.1!

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